| ごあいさつ |
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訪問くださり、ありがとうございます。
三宅保険事務所の三宅 敬 (みやけ たかし)です。 |
私は、YMCAと言う団体に勤めていましたが、1988年から親の保険代理店を手伝うことになりました。38歳で入った保険業界は、新しいことばかりで当初はかなり苦労しました(その苦労は、見事に頭髪に現れております)。
損害保険と生命保険の資格、それにFPの資格を取りましたが、特に大事だと思った公的保障については、徹底的に勉強しました。 |
| 保険の営業というのは、普通は知人や友人に話を聞いてもらい、そこから紹介をいただいていくか、飛び込み営業をするかです。しかし私は、保険セミナーというものを始めました。セミナーで私の考え方を知ってもらい、必要と希望があれば保険の提案をする、というスタイルを考えました。保険営業が目的ではないので、当然最初は営業には結びつきませんでしたが、3年ほど辛抱して続けていると、少しずつですが私の考え方に賛同いただき、必要な保険提案から契約へと成果も出るようになりました。 |
| 今は、お客様からお預かりしている大切な保険契約を、お客様の環境や時代変化に合わせてメインテナンスしていくことを、まず一番大事な仕事と考えています。 |
やはり、公的保障をまず知ること、それで不足する場合に必要な分だけ保険で用意するということが大事だと思います。
三宅保険事務所では、そのお手伝いをしています。お気軽に何でもご相談下さい。
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